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Interroll Lift RM 6006 / 6007 / 6008


Lift RM 6006

リフトステーションはカラム構造とキャリッジで構成され、この上にローラコンベヤが取り付けられます。ブレーキ付きの歯車モーターが駆動ユニットとして使用され、ベルトを使ってキャリッジを上下させます。

Lift RM 6006
テクニカルデータ
一般テクニカルデータ  
Max搬送能力 200 kg
ストローク速度 0.10 指定ページへジャンプ 0.60 m/s
雰囲気温度 -5~+40 ℃
Maxストローク高 6,000 mm
開始位置 最小 2
リフトカラム 200 x 80 mm (アルミニウム製部材)
駆動部  
モータータイプ ブレーキ付ウォームギヤードモーター、現場
で周波数調整
定格電圧 400 V / 50 Hz / 3 相
Max出力 2.2 kW
伝達媒体 Belt
  
Lift RM 6006
寸法
LW 長さ 310~1,210 mm
(Interroll モジュールを使用した場合)
FH1 低位レベルの寸法 最小 300 mm
FH2 上位レベルの寸法 FH1 + ストロークの高さ
GH 取付位置の高さ FH2 + 600 mm (最大 8,000 mm)
取り付けたコンベヤのBB幅 最大 1,300 mm
GB ベルト幅 300 / 400 mm

注: リフトステーションの構造が高さ 4,000 mm を超える現場では、上部を支持
する必要があります。
 
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Lift RM 6007

リフトステーションはカラム構造とキャリッジで構成され、この上にローラコンベヤが取り付けられます。キャリッジにはフランジ状のローラが取り付けられており、フレーム構造内で堅牢なアルミニウム製のプロファイルで支持されています。シリンダーによって、キャリッジを空気圧で上下させます。

Lift RM 6007
テクニカルデータ
一般テクニカルデータ  
Max搬送能力 150 kg
ストローク速度 ~0.20 m/s
雰囲気温度 -5~+40 °C
Maxストローク高 1,000 mm
開始位置 Min. 2
リフトカラム 200 x 80 mm (アルミニウム製部材)
駆動部  
伝達媒体 空気圧シリンダー (メーカー: Festo)
ピストン直径 100 mm
空気圧 6.0 bar
  
Lift RM 6007
寸法
LW 長さ 310~1,210 mm (Interroll モジュールを使用した場合)
FH1 低位レベルの寸法 最小 300 mm
FH2 上位レベルの寸法 FH1 + ストロークの高さ
GH 取付位置の高さ FH2 + 600 mm
取り付けたコンベヤのBB幅 最大 1,300 mm
 
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Lift RM 6008

この縦型コンベヤはカラム構造とキャリッジで構成され、この上にコンベヤコンポーネントを取り付
けることができます。リフトは 2 本の歯付きベルトによって動作します。駆動装置は上部にあります。

Lift RM 6008
テクニカルデータ
一般テクニカルデータ  
Max搬送能力 200 kg
ストローク速度 0.10 指定ページへジャンプ 1.0 m/s
雰囲気温度 -5~+40 ℃
Maxストローク高 11,000 mm
開始位置 最小2
リフトカラム (アルミニウム製部材) 200 x 80 mm
駆動部  
モータータイプ ブレーキ付ウォームギヤードモーター、
現場で周波数調整
定格電圧 400 V / 50 Hz / 3 相
Max出力 2.2 kW
伝達媒体 歯付ベルト
  
Lift RM 6008
寸法
LW 長さ 310~1,210 mm (Interroll モジュールを使用した場合)
FH1 低位レベルの寸法 最小 500 mm
FH2 上位レベルの寸法 FH1 + ストロークの高さ
GH 取付位置の高さ FH2 + 800 mm (最大 12,000 mm)
取り付けたコンベヤのBB幅 最大 1,300 mm

注: リフトステーションの構造が高さ 4,000 mm を超える現場では、上部を支持
する必要があります。

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